「マンションの一生を総合的にサポート」

翔設計は「マンション総合コンサルタント」として
各分野の専門技術者を社内に擁し
マンションに関わるあらゆる課題に総合的に対応し
「長く快適に暮らし住み継ぐ」の実現をサポートします

翔設計は「マンション総合コンサルタント」として、各分野の専門技術者を社内に擁し、マンションに関わるあらゆる課題に総合的に対応し「長く快適に暮らし住み継ぐ」の実現をサポートします

分譲マンションTOP
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まず知っておくべきこと

分譲マンションに住むうえで、所有者は何をしなければならないか。
長いマンションライフを快適に住み続けるためには、適切な管理・運営が必要不可欠。
数十年先までを見据え、自分たちの大切な資産をどう守るのかを
各所有者がきちんと「考える」ことが重要です。

分譲マンションに住むうえで、所有者は何をしなければならないか。
長いマンションライフを快適に住み続けるためには、適切な管理・運営が必要不可欠。
数十年先までを見据え、自分たちの大切な資産をどう守るのかを各所有者がきちんと「考える」ことが重要です。

マンションは共有財産であり、各所有者が積極的に運営に参加し考えることが大切です。
区分所有者全員が管理組合を結成し、みんなで共有財産を守る(管理・運営)していくことが、区分所有法で定められています。
管理・運営を他人任せにしがちがないことが、マンション生活の成功の秘訣です。

築40年超が482万戸に達する未来。
「修繕」だけでは守れない資産価値を、どう維持・再生するか。
「何もしない、という選択肢は、もう許されないのです」
国内の分譲マンションの多くが築40年以上となる日が近づいています。一方では、人口は減少しており、「建物の老朽化」と「所有者の高齢化」という「二つの老い」が重くのしかかってきます。
この「二つの老い」から逃れることはできません。「何もしない」では、漏水は止まりませんし、修繕積立金も不足して、本当に何もできなくなります。そしてその先に「スラム化」という最悪のシナリオが待ち受けています。
選ばれるマンションか否か、二極化が進む中、いずれは「建替え」か「長寿命化」を決めなくてはならない時が来るのです。

「自分事としてマンションの資産価値と生活価値を上げていく」

マンションは住まいであり資産です。快適で暮らしやすいという生活価値と、安全でしっかり管理された不動産という資産価値の両面を高めていくことが重要です。

経年に伴い、それなりに改修コストや手間がかかりますが、それらを適切に任せられる専門家、それが翔設計です。

対応業務一覧

翔設計が分譲マンション向けに行っている業務の一覧です。
これ以外の物でも対応可能な物はございますのでお気軽にご相談ください。

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